WEB3.0のレイヤー構造その後
最近になって、やっとWEB3.0が浸透してきたようです。
...浸透してない???
浸透してるんですよ、ボキ的には====!
で、こんな感じで構造が出来上がりつつあります。
アプリケーションやサービスを展開するための基盤が整いつつあります。
Catalystであればこんな感じ。ちなみにenigmaは独自のアプリケーション基盤を作っています。
自分がアプリを作りたいと思った時にそれぞれのレイヤーから最適なチョイスをすれば簡単にサービスがつくれる未来がそこまできています。年末には結構な形に仕上がってくることでしょう。
まあ、予定は未定なので2020年までかかるかもだけどねwww
で、WEB3.0ってなんだよ!て言われそうなのでこれ!真ん中と右のやつね。Google、Facebookが左、真ん中がEthereum、右がæternityといったところですね。
このテンプレートに色鉛筆で丸をつけて各アプリを添削してください。
そして、sidechainやPoAやEEAなどソリューションはまだまだ増えていくことでしょう。未知の世界を妄想して楽しむのがいいのですよ。
チャートばかり見てる貴方。そこの貴方。妄想して楽しみなさいな〜〜〜www
過去記事さんです。
分散インターネットの構造はこれで決まり!
https://steemit.com/japanese/@fusan/w
興味深い図。
But, 浸透してない!に一票。
サイドチェーンのデメリットみたいなのは、どーいうとこだろう?と思ったり。
bitcoinで言えばdrivechainのが面白い。federationがダメだね。
ethereumのdAppchainはアプリ毎なので問題ないと思いますよ。
信用がそこまで必要ないからね。