YOLOと節約の中にあなたはどっちを選ぶ?
YOLOは You only live once(人生は一度だけだ)って意味で、西洋から韓国にYOLO文化が流入して消費文化が興ったんだが
最近は節約する文化が増えている。
これはパットケストでふだんに節約することで有名な芸人キムセンミンが 'キムセンミンの領収書'を試験放送した後彼の消費哲学が話題になってからだ。キムセンミンはこの結果すごく人気を博し、消費文化に影響を与えている。
元々あんまり消費しないほうだからYOLOよりは節約だと思ってた。でも最近、自分自身の価値観とか哲学を持つのが生きることに大事な意味を持っているのを気づいてから、考え直しをしてみたらYOLOのほうがいいじゃないかて気がした。いつ死ぬか分からないから自分が本当にやりたいことを見つけて自分のパーソナリティーをどんどん生かすための消費は良いだとおもう。
勿論 自分の経済状況は自分の問題だ。やりたい事なりに生きて金がなくなったら仕事して金をもうければいいことだ。それでは職場の上司の厳しい言葉さえも自分が選択してした事だから、個人に強制的に社会生活をするのはなく自主的なことになるのだ。金持ちじゃないかぎり人は社会生活と余暇を平行するしかない。いつも伸びる心意気で余暇とか社会生活のなかにもらった経験で他人の役になること、それが私が思うYOLOライフだ。
自分はキムセンミンと同じような生き方を持っているし極端なYOLOは止揚する。熾烈な競争社会の中に色んな余暇を通じて余裕を楽しむのも良いけれど未来への準備もないまま無謀なYOLOの生き方は批判の的となる。でもキムセンミンのような厳しい節約な生き方を強要するつもりもない。節約とYOLOの中にバランスを取るのが一番だ
当たり前にYOLOのほうを選ぶ
今もYOLOライフを生きている私としては一度だけの人生節約したってくそにしかならないだと思っている。
実際にもカゲロウというあだ名がつくくらいに一日をYOLOで過ごしている。
でもこうしたらいつも金を全部使って YOLOなんてできない自分に気づく。適当な節約精神を持ってYOLOに生きるのが大事だと思う
私は買いたいもんを買う部分にはYOLOをしています。買いたい服とかコスメのようなもんは買わないとどんどん心に浮かぶんです!
食べ物も美味しかないと憂鬱になるし(笑)
だからこんな部分にはYOLOなほうです!
でもお金を惜しがる性格があります特にタクシー費がそうです。遅くならないようにタクシーに乗ってはすぐ後悔してしまうんです
他には買いたいもんは買う、食べたいもんは食べる、飲みたいもんは飲むながら過ごしてる。これは十人十色な事でしょう。でもどちらかと言えばYOLOのほうです。
YOLOは自分の財政状況によって決めることだ。ある時はこんな危険を冒せる時もあるだし、ある時は即興的に幸せとか成功を勝ち取るべきだし、破綻にならないようにお金も集めなければならない。お金を使うばかりじゃいけないけど即興的に決める事が人生を楽しめることだと思う
自分はYOLOのほうだ。金は必要なことだけに使う
人が年を取ると若い頃のような感覚がない。味覚も鈍感になるしどこかに行くのも面倒になる。幸せを後のことに譲れ感覚が生き生きしてる時100%感じたはずの幸せを半分しか味わうのができないのだ。そして後に譲れば結局しないようになる
人は皆幸せを今日明日と延ばすばかりで'あ、それやってたら良かったな'思いながら死ぬ。自分はそんなにお金を集まることが人生の最後にする後悔を無くす事だとは思わない
自分の選択は節約のほうだ。実は心だけはYOLOなのに体はまともに節約をしている。
YOLOライフを楽めたいけどお金がない
送金する時に5万ウォンに0をもう一つ付けて50万ウォンに間違っても金が送金できればいいな
残高の変化に気づかなくて、金を受けた人が話せる前にはしらない、そんな人生を生きたい
私は YOLOライフがもっといいと思います!たまに現実から逃げるのが人生のロマンだと思います。疲れた日常から逃げて海や山、他の大都市で余裕な日々を楽しむのです。勿論どんどん生きづらいになるヘル朝鮮(?)だけど、旅行の思い出が後に痛みを乗り切る役に立つって信じています。
You only live once みたいに、一度だけの人生だから自分の若さを楽しむのが最高の人生なんじゃないでしょう
私は YOLO族に賛成します。人がお金を稼ぐ目的は消費するためであり、節約するためではないと思います。私は節約よりは人生の幸せが大事だと思っています。そして若いうちに自分に投資して色んな経験をして、やりたいことをやって幸せに過ごしたことが結局自分自身の財産になるんだと思います。そして私はその考えを実行に移って、休みの中に20日を旅行に投資して400万ウォンを使いました。そのおかげかも知らないけど20才になった今年の夏休みは人生のなかに最高の時期でした。