なんかヘンだぞ、前大統領オバマ氏の肖像画
前大統領バラク・オバマ氏とファーストレディ、ミシェル・オバマ氏の肖像画が公表されました。
話題になっているのはミシェル・オバマ氏ではなく、大統領を務めたバラク・オバマ氏の肖像画です。
特に論点となっていることは二つあります。
先ず、オバマ氏の手です。
左手になりますが、よく見ると、オバマ氏には指が六本あるようです。
次は目の上です。
「精子がいる!」と大きな話題になっています。
報道によると、この絵の作者は、他の著名人の肖像画にも精子を入れたことで有名だそうです。
(参照した記事:People claim you can find something pretty disgusting on Obama’s forehead in new portrait
吹きました…w
話題になっているポイントもそうですし、どうしてこんな中途半端に茂みに隠れているのかも気になります。
大統領の肖像画は、本人の許可などは特に得ることなく発表されるものなのでしょうか?
肖像画を描いたのはケヒンデ・ワイリーというアーチストで、肖像画は有名なスミソニアンに展示されます。写真は、作品公表のセレモニーの様子です。(喋っているのがアーチストです。)
オバマ夫妻は、ワイリー氏が肖像画を描くことは知っていましたが、「精子」のことまで知っていたかは疑問です(笑)。
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何故精子を入れるんでしょうかね。
ミステリーです。
初めまして。なぜ精子なのでしょうね、私もよく分かりません。フォローありがとうございます。よろしくお願いします。
笑いましたwww
なんともいえないw
指6本に精子、お笑いですね。