「渡り鳥」の苦しみ
渡り鳥になるのは簡単でしょうか?
@sho-tさんの『マルチポテンシャライト人材(≒クロスコミュニティ人材の原石)の社会における意義、そして「渡り鳥ネットワーク」を検討してみたい』https://steemit.com/japanese/@sho-t/35gfze
を読みました。感銘を受けました。
同時に、「渡り鳥」になるのは簡単ではないなあとも感じます。
異なる文化(≒コミュニティ)を行き来する人を境界人(マージナル・マン)と表現することがあるそうです。sho-tさんのおっしゃる「渡り鳥」はこのマージナル・マンと重なっている部分があるように思います。
マージナル・マンは、コミュニティに新しい風をもたらすメリットがあります。一方で、コミュニティをかき回す(可能性の話ですが)デメリットもあります。
だからでしょうか?
マージナル・マンはコミュニティに「まともに」属すのが難しくなることが往往にしてあります。
sho-tさんも言及されていますが、「渡り鳥」になるのは簡単ではありませんよね。。。
でも「渡り鳥ネットワーク」、見てみたいです。そして、できることなら自分も「渡り鳥」になってみたいとも思います。
Congratulations @usagi-alis! You have completed the following achievement on the Steem blockchain and have been rewarded with new badge(s) :
Click here to view your Board
If you no longer want to receive notifications, reply to this comment with the word
STOP渡り鳥になるのも勇気がいりますし、それでいて渡り鳥たちによる価値のスプレッドを起こしていくのはさらに難しいですね。
まずはベクトルを設定して道筋は手探りでいくしかないのだろうなと思っています。思っているのですが一歩目から難しいですね^^;
Posted using Partiko iOS
色々と難しいですよね〜。
sho-tさんの発想はリスペクトしてるんです、きっと「渡り鳥ネットワーク」はコミュニティに加速度的成長をもたらします。手探りなんですかね><