Long Vacation for life / ロンバケの重要性
(Japanese follows / 日本語は下に)
While I was making holes on beans, I was watching a Japanese 90s drama titled “Long Vacation”.
I found there were a lot of good saying. It’s probably because Japanese society was more relaxed even it was few years after the Japanese economic crush starting from early 90s. But I’m not sure exactly as I was a child back then.
One of my favorite sayings was:
We don’t have to try hard always. If everything doesn’t go well, it may be a long vacation we are given (by the god).
“The god” part may sound strange for people who didn’t grow up in Japan.
I like the idea. We tend to think things too serious. Of course we have to be a party of society and have some duties but still we can take rest sometimes and slowly recover and prepare for the next chance.
I enjoyed watching drama after a while. It becomes too long vacation for my art/design work ... so from this month on I try to apply for competition every month if there is a competition fits to my interest :)
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豆に穴を開けながら木村拓哉さん、山口智子さん主演のドラマ『ロングバケーション』を見ていました。
バブル崩壊後の96年に放送されたものですが、まだいい意味で社会にゆとりや余裕がある気がしました。ドラマだからでしょうか。恋愛関係のシーンはややべたべたで見ていてちょっと恥ずかしくなったり若いねえと思ったり w
よいセリフがたくさんあって、特に以下のセリフが印象に残っています。そうそうそう!とうなずくことしきり。でも世の中あまり許してくれませんよね、残念。。。
何をやってもうまくいかないときは、神様がくれた長い休暇だと思って、無理に走らない、焦らない、頑張らない、自然に身を委ねる
(名言ナビより)
放映当時は見たのか見なかったのか、子どもで人生いろいろあることなんて考えもしなかったのか(いい大学に行っていい会社に入って稼ぐという漠然としたカンペキでイイ大人像 … 今こうして書いてみると子どもがそんな将来のイメージを持っているのは怖い気がする。悪い戦略ではないけどさ)、大して内容は覚えていませんでした。
でも自分が主人公たちよりも歳をとって見るとおもしろいですね。全然いい大人パスを歩んでいなくて、紆余曲折もいいところ、異国に流れ着いて気づいたらこんなんなっています。
もちろん社会に対してある程度の責任は果たしたいところですが、いろいろな生き方に寛容な世の中、時代になるといいなと思いました。
妊娠出産と前後して芸術・デザインの仕事がかなりロングバケーションになっているので少しずつ復帰していきたくて、今年はこれからひと月1コンペのペースで応募していきたいです :)

ロンバケって言うから長期休暇の話かと思ったら、本当にロンバケだった(≧▽≦)
でも私は見てないのです。男女7人…とかこの手のトレンディードラマを全く見なかったせいかと思いましたが、長女がまだ1歳未満でドラマを見る気がしなかったのかもしれません。
なかなか良い事を言っていたのですね(^_^)
未だにドラマは警察物、大河程度かなぁ?
警察物と大河、なんかamさんのイメージとピッタリな気がして笑ってしまいました :D
あははっ❗解りやすすぎました?中国の歴史ドラマとか、韓国の歴史ドラマも好きですよ😁青春とかロマンスより、見ててハラハラ、スカッとする刑事物は好きです👍
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子供だったので、ロンバケはあのスーパーボールを窓辺で投げるところしか覚えていませんが、今見たらまた違った視点で見れそうですね。
子供の頃どころか、数年前までまさかオランダに住むことになるとは、想像もしていなかったです。
その感覚わかります。アメリカに留学、イタリアやフランスで料理修行は考えたことがありましたが、オーストリアからインドに転がりドイツに住んでいるなんて。パンに呼ばれた気がします :)
きっと何かに呼ばれてるんですね!
これからどうなることか、楽しみながら過ごしていけたらと思っています。
ガチ夏休みのお話かと思ったらドラマなんですね〜。
amさんに似ててその頃トレンディドラマなるものは全く興味がなく( ̄▽ ̄;)
晴れた惚れたの話だけだろ?!と思ってましたか、結構名言あってビックリしてます。
ちなみに、NHKのBSが始まったあたりからドラマは海外ものばかりで〜ERにはまってました( ̄▽ ̄)
名探偵ポワロやらアガサ・クリスティの推理系ですかねぇ。
小娘2はちびの頃松ケンさんが大好きで、暴れん坊将軍一緒に観て、松ケンさんの舞台も見に行き、松ケンサンバはフルで歌い踊れたり……
あたしは鬼平犯科帳が好きでしたっ(笑)
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私も微妙に木村拓哉さんがピアニストだったくらいしか覚えていなくて。多分関心がなかったというか、10代ではわからなかったのだと思います。
海外ドラマといえば、数年前にHouse of Cards、奥さん役のRobin Wright強!かっこよ!!とだだはまりでした。また海外ドラマ漁ってみたくなってしまいました。
それにしても小娘ちゃん2渋い😄